独り言

Twitterで何をつぶやくべきなのか?

Twitterをいざ始めても何をつぶやいて良いか分からない。

つぶやくことが無い、など困ることがありませんか?

そのまま見る専門になってしまうケースもあります。

せっかくTwitterを始めたら、つぶやいて共感を得て

フォロワーを増やしていきたいものです。

今回はTwitterで何をつぶやけばよいのか考察してみます。

Twitterで何をつぶやけばよいのか?

①日常をつぶやく

一つ目は自分の日常をつぶやくです。

例は次の通りです。

https://twitter.com/consterlet/status/1209031914142629893

「今、仕事が終わった」など

自分の日常をつぶやきます。

今、自分が何をしているのかをつぶやくのです。

そうすればつぶやくネタには困らず、無限につぶやけるでしょう。

つぶやいていると徐々に文字数を増やしていけば、

自分なりのTwitterの書き方が見えてくると思います。

②どうでもよいこと

①の日常をつぶやくことよりもどうでもよいことです。

どうでもよいことというと聞こえは悪いかもしれません。

なぜつぶやいているのか考えすぎている人がいないでしょうか。

まず最初はどうでもよいことでも大丈夫かと。

そして、そのどうでもよいことが大切です。

有益Twieetばかりだと正直疲れてしまいます。

どうでもよいつぶやきが共感を得て癒しになってきます。

③好きなこと、ハマっていること

好きなこと、ハマっていることをつぶやく事はTwitterの醍醐味かもしれません。

好きなことならいくらでもつぶやけます。

その好きなことで共感を得るとつぶやくことが楽しくなってきます。

まず、自分の好きなことをつぶやいてみてはどうでしょうか。

④トレンド、話題になっていることを自分の意見を述べる

Twitterは自分の意見を述べる場でもあります。

日本は言論の自由が保障されています。(炎上しない程度に)

自分の意見をのべることは非常に大切です。

「そういう考えがあったのか」と参考になることもあります。

Twitterのトレンドをみて自分の意見をのべてみてはどうでしょうか。

2019年のトレンドで印象に残っているのは#手取り14万です。

あのホリエモンさんもTwitterで意見をのべています。

⑤営業目的

Twitterはある種の営業みたいなところもあります。

「自分のブログを見てほしい」

「note買ってほしい」

「メルマガ読んでほしい」

など営業目的でつぶやく人も多くいます。

ブログを始めたころは、そういう人にバンバンフォローされます。

初めは嬉しいのですが、よく読むと営業目的かどうか分かってきます。

⑥自分の為になったこと、学んだこと

人生の教訓とでもいいましょうか。

自分の人生に役に立った考え方、学んだことをつぶやくことは非常に重宝されています。

Twitterのインフルエンサーと呼ばれている方々です。

いわゆる有益Twieetです。

インフルエンサーの人は毎日のように有益情報、思考法を発信しています。

「頭いいな」とは思います。

しかし、有益Twieetばかりしてしまうと、読む側は正直疲れます。

たまには肩の力が抜けるTwieetも大事かと。

まとめ

①日常をつぶやく

②どうでもよいこと

③好きなこと、ハマっていること

④トレンド、話題になっていることを自分の意見を述べる

⑤営業目的

⑥自分の為になったこと、学んだこと

以上6つに分けてみました。

自分なりのTwieet、つぶやく楽しさを見つけてみてはいかがでしょうか。

毎日更新完了‼