独り言

寒い日はやる気がなくなる前に対策を考える

寒い日はやる気が低下して行動する意欲がなくなることがありませんか?

それはもしかしたら冬季型うつ、ウィンターブルーとういう状態かもしれません。

10月から12月頃に発症し始め、

3月の春ごろの気候から徐々に回復していきます。

とはいえ3ヶ月以上もやる気が低下するのはもったいないですよね。

寒い冬に入る前に対策を考えてみてはいかかでしょうか?

ネットで調べたら以下の対策がみつかりました。

①積極的に日光を浴びる

②少しだけ早く起きてみる

③軽い有酸素運動を取り入れる

④セロトニン(精神安定物質)を作る成分を取り入れる

以上の4つがあります。

しかし、すべて外に出ないといけません。

寒い冬の最大のやる気の低下の原因は外に出るだけで労力を使ってしまうことです。

自分なりの対策は以下の通りです。

部屋を温かくする

朝起きる時部屋が寒いと布団から出る気すら起きません。

エアコンを起きる1時間前に起動する様に設定しておきます。

デメリット

①エアコンの初動は音が大きいのでその時点で起きてしまう。

②乾燥してのどを痛めてしまう。

ということがありますが、ここでは寒さをしのぐことが何より大切です。

厚着をする

冬は寒さ対策で服選びをします。

おしゃれじゃなくても防寒重視で選びます。

ユニクロなどオシャレなものもありますが、外で作業する方は

ワークマンなどの専用の店で選ぶと良いでしょう。

作業用防寒服のメリット

①安い

②安いが防寒服としては最強な気がする

④動きやすい

作業用防寒服デメリット

①おしゃれではない(仕事用なら問題ないかと)

ネックウォーマー大好き

寒さ対策の服装で一番重宝しているのがネックウォーマーです。

ネックウォーマーは非常に優れています。

首を温める

首には太い血管がたくさん流れています。(手首、足首もですが)

血管を温めないと自信の体温もあがりません。

なのでネックウォーマーは血管を温めるのに必要不可欠です。

顔の寒さを防ぐ

外で作業していると顔の寒さは辛いものがあります。

ネックウォーマーは首だけでなく目だけ残して顔も覆えるので優れています。

大きめのものを買うのよいでしょう。

冬の外出に必要不可欠なモノ、服装

・リップ

・カイロ

・手袋

・冬用靴下

・ももひき

早めにやること

・タイヤ交換

予約する場合は寒くなってからでは遅いので早めに予約しましょう。

・服選び

※寒さだけでなく乾燥も注意

寒さだけに目が行きがちですが、乾燥対策も大切です。

乾燥するとのどを痛めやすくなり、そこから体を拡散する様に

ドンドン体調が悪くなっていきます。

乾燥対策も十分に考慮すべきです。

最後に

これからもっと寒い時期がやってきます。

毎年恒例のようにやる気が無くなるので今季はないようにしていきたいです。

そして冬でも楽しめるような人になりたいです。

毎日更新完了‼