独り言

会話が苦手で独りが好きな男

注意:非常にネガティブな記事です。

自分で書いて何が言いたいのか分かりません。

こういう日もあります。(笑)

筆者は独りが好きです。

大人数で過ごすことが幼いころから苦手意識がありました。

苦手になった理由はやはり対人関係で傷ついたことが原因です。

しかしその原因を克服しようとは思いませんでした。

ありのままで自分に嘘をつかずに過ごしたかったからです。

なので一切友達はいません。

※大前提で自分に問題がある

人とつるむことを極端に避けた生活を30年間してきました。

会話が苦手、そして独りが好きな理由を書いていきます。

他愛のない会話が苦手

テンションをあげる

幼いころから不愛想と言われてきました。

なので人と接するとき自分にスイッチをいれるようにテンションをあげて愛想よくしています。

声も少し高めにしてます。

みんなはスイッチを入れる感覚があるのだろうか?

テンションをあげて喋ると疲れます。

空気を読む

会話には流れというものがあって

いきなり突拍子もないことを言って周りをポカーンとさせることを空気が読めないと言います。

この空気を読む=KYという言葉が出てきたおかげで

一層喋りにくくなった気がします。

空気を読む会話を意識すると疲れます。

面白くないのに笑う

「面白いだろ」と話しかけてくる人は大抵面白くありません。

しかし、何とか愛想笑いをしてその場をしのぎます。

自分に嘘をついて愛想笑いすることは特に疲れます。

独りが好きな理由

集団行動

集団行動が苦手です。

集団行動こそが空気を読む日々の連続です。

みんなに合わせることが苦手だった筆者は学校は地獄のような時間でした。

気が楽

気持ちが楽になることは大切です。

独りになるとホッとした感覚があります。

やっと自分の時間を過ごせると思うと嬉しすぎます。

自分の好きなことをただ黙々とやる時間が一番の幸せなことだと思うので。

自分のペース

誰かと旅を一緒にしているときに気を使ってしまい疲れることがあります。

相手のペースに合わし過ぎているからです。

相手のことばかり考えて自分のことは2の次になってしまいます。

独り旅だと自分のペースで楽しめます。

自分の時間が大事

最近は自分の時間を大事にするようになりました。

堀江貴文氏著書「時間革命」を読んで影響です。

他人時間を生きるのではなく自分の時間を生きるということばに感銘を受けました。

相手のことばかり気にして空気を読んだり、愛想笑したりすると他人時間を過ごしていると

相手の時間を生きていることになるような気になりました。

最後に

会話が苦手で一人が好きな男の吐露を書いてきました。

しょうもなくて申し訳ありません。

今回はこの辺で。

毎日更新完了‼